今が旬のおまかせの魚
鯵(あじ) ・・・ 5月から7月に水揚げされます。大きいもので40cmほどあります。刺身はもちろん、塩焼きやタタキやフライでどうぞ
とびうお ・・・ つくしとびうおやほそとびうおが水揚げされます。ほそとびうおは「アゴ」や「トンビ」と呼ばれています。刺身・塩焼き・フライでどうぞ。※刺身は昆布締めがおススメです。
クロマグロ ・・・ 本マグロ。氷見では50kgを超えるものを言います。日本海を回遊する本マグロは6月~7月にかけて、富山湾・氷見沖で水揚げされます。氷見のマグロは身がよく、中々手に入りにくい最高の氷見マグロです。
カジキ ・・・ 氷見では「白ざし」と呼ばれ、マカジキ科のシロカジキと「ばれん」と呼ばれているバショウカジキが水揚げされます。刺身は、昆布締めによく合います。
真鯛 ・・・ 氷見では「アカダイ」と呼ばれ、おめでたいお魚とされています。刺身や塩焼き、味噌漬けなどでお召し上がりいただけます。
いわし ・・・ いわしには、マイワシ・カタクチイワシ・ウルメイワシの3種類があります。「氷見鰯」は広辞苑にも掲載されているほど有名です。そのいわしを氷見市では、干物・みりん干し・煮干しとして加工しております。活きの良いいわしは、お刺身として、塩焼き・フライなど幅広く調理できます。
天然岩ガキ ・・・ 岩ガキはタンパク質やカルシウムなどの栄養素が豊富に含まれており「海のミルク」と呼ばれています。氷見産の天然岩ガキの“旬”は8月中旬までです。生でよし!お好みで、レモンやポン酢でお召し上がり下さい。

※その日の水揚げ状況で内容は異なります。

お好きなコースをお選びください

季節の旬の魚の昆布〆

季節の旬の魚の昆布〆

富山県の郷土料理として知られています。
刺身を昆布で締めることにより身がしまり、昆布の旨味で深い味わいを出します。
ご注文をいただいてからお魚をさばき、昆布〆に調理し発送いたします。

氷見産天然岩ガキ

氷見産天然岩ガキ

岩ガキはタンパク質やカルシウムなどの栄養素が豊富に含まれており「海のミルク」と呼ばれています。
氷見産の天然岩ガキは4月下旬から8月中旬までが旬で、身は大きさも厚みもボリューム満点です。
生のまま、お好みでレモン汁を添えて、お召し上がりください。